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個人的メモ Archive

ボンゴレ

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Nikon D700, Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
ボンゴレを作った。
ベースは、ニンニク, 鷹の爪, オリーブオイル。
そこにアサリをぶち込み、白ワインを投入し、パスタを合わせる。
最後にパセリ(乾燥)をふりかけ。

2行目のところでやめれば、ペペロンチーノなんじゃねーの?

# どうでもいい話(その1)
# レストランとかで料理の写真を撮るのはどうかと思う。
# さっさと食えよ。

# どうでもいい話(その2)
# Mac mini欲しいなぁ。

ニコンプラザ大阪へ行った

大阪へ行ったついでに、ニコンプラザ大阪へ行って来た。

D700のローパス清掃は、土曜の夕方で1時間待ち。(15:00-16:00)
清掃前後の汚れの違いを見せてくれる(コピー用紙にプリントしたものをくれる)のだが、医王山へ行った後に清掃したのでほとんど汚れていなかった。
# ちなみに医王山で撮った分はLightroomでスポット修正(ゴミ取り)しまくるほど汚れていた。

で、驚いたのは、最初、僕のじゃないD700を返却されたこと。
新しそうなPORTERのストラップがついていて(僕のはD80の付属品のやつ。D700の付属品は機種名が入ってるからちょっとイヤ。)、「PORTERのストラップ配ってるのかも~♪」とアホな妄想を3秒ほどしてしまったが、一緒に預けたAF 35mmが着いてないので「これはおかしい…」と。
ニコンのおじさんは平謝りでしたが、ちょっと不安に。

その後、気になるレンズ PC-E NIKKOR 24mm F3.5D ED を出してもらって、満足するまでさわってきた。
アオリ操作やレボルビング機構は思っていたよりも軽く動作し、操作性良し。
# ノブを回してシフト, ティルトさせる(これが意外と軽く動作した)。それぞれロック用のノブがついている。
# マウント付近のレバーを押し下げるとレボルビング(回転させてシフト, ティルトの方向を変更)できる。
# 絞りは1/2段ずつクリックあり。
# 24mmにしてはかなり寄れる。
写りは…いいんじゃないのかな?悪い理由も見つからないし。

以下の2枚、借りたPC-E NIKKOR 24mm F3.5D EDで撮影したもの。
絞り開放で、1枚目はレンズの先っぽ(金色のリング)にピントを合わせて撮影。
2枚目はピント位置を変えずに、めいっぱいティルトさせて撮影。
レンズ先端から軍艦部までピントを合わせようとしたが、ちょっとやりすぎ(ティルトさせすぎ)で失敗 :-)

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Nikon D700, PC-E NIKKOR 24mm F3.5D ED

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Nikon D700, PC-E NIKKOR 24mm F3.5D ED

試写した後、ニコンのおじさん(清掃の時の人とは違う人)と少ししゃべっていたら、
「いいカメラをお持ちなのに、そのレンズじゃもったいないですよ」と、AF-S DX Zoom-Nikkor ED 18-55mm F3.5-5.6G II(中古購入価格1万円以下 :-) )をおもむろに装着する僕に一言。
24-70mmとか欲しいけど、どうにも金がねぇ~。
28-105mmとかで手を打つか?

他に気づいたことは、来ていた人で僕くらいの若い人(つっても三十郎ですが)はゼロ。
じーちゃんと呼ばれるであろう人が70%、じーちゃん予備軍が30%。
一人、受付嬢につまらぬ話を延々されてる方がおりましたが、ん~なんとも…

吉村和敏さんの写真教室

dsc_39581

Nikon D700, Ai Nikkor 45mm F2.8P
写真は本文とはあまり関係なし。
ミュゼふくおか前にて、用水の両岸に桜がいっぱい。
惜しいことにちょっと時期が早かった。

ミュゼふくおかにて開催中の吉村和敏写真展 PASTORAL(パストラル)に行った。(→チラシPDF
そして、その吉村さんの写真教室に参加してきた。(要予約)
こういう写真教室への参加は初めてで、勝手が分からず緊張したが、終始和やかなムードで楽しむことができた。

自分なりの結論としては、まだまだ詰めが甘く、撮影のための技術は問題ないレベルに達しているが、画面内全てを見れていない、という感じ。

聞いてきたことの一部をざっくりと…

続きを読むために、ここにかちりと鳴らしなさい :-)

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